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読まれる記念誌を制作するポイント

これまでの歩みや記録などをまとめた記念誌は、多くの法人や団体で発行されその数は増加していると言われています

しかし発行数は増え続けている一方で、制作しても読まれない記念誌も少なくはありません。

内容がつまらない、興味がない、手に取って読みたくなるような気持ちにさせられないなどなど、コストをかけて制作しても一部の人が喜んだり満足したりするだけの状況は非常にもったいないです。

法人や団体がこれまで歩んできた歴史を正確に残し次代に繋げていくためにも、誰もが手に取って読みたくなるような一冊を作らなければいけません。

そのためには制作時に大切なポイントを押さえつつ、実績豊富な出版社からアドバイスを受けるようにしてください。

こちらの牧歌舎は自費出版のサポートをしている会社で、企業の社史や各種法人・団体の記念誌制作についても役立つアドバイスをしています。

たとえばこちらのサイトで紹介されている5つのポイントを押さえながら制作すれば、内容はより充実したものになるでしょう。

制作のポイントをまとめたガイドブックや企画検討シートといったお役立ちツールも無料で提供しているので、制作を任された担当者はこれらのツールを有効活用するのがおすすめです。

お役立ちツールを活用しつつより専門的なサポートを受ければ、多くの人に喜ばれる一冊を制作できます。

多くの人に読んでもらい法人や団体の歴史を未来に残すためには、専門家のサポートが重要です。